Amazon(アマゾン)で本を売る方法!体験!副業出来るかな?(1)大口出品、小口出品?

体験!副業出来るかな?

突然ですが私は中年サラリーマンですが、なかなかお小遣いがもらえません。稼ぎが少ない上に、会社も不景気で残業もままならないからですな。

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でも何もせず、まんじりと座して死を待つだけっていうのもどうかと思うので、何かリスクが少なくてお小遣いが稼げる事は無いかと考えています。

Amazon(アマゾン)で本を売る方法!

まずは、Amazonで稼げるか試していきたいと考えています。ネットビジネスでは最大手の部類だし、やってる人も多い。1から始める初心者にぴったりなのではないでしょうか?

申し訳ありませんが、ボクはノウハウは持っていません(笑)とりあえず色々体験した事を書いていきたいと思っています。もし、ノウハウを知りたいのであれば、この記事はご期待に添えないかもしれません。

逆に間違えていたら教えて下さいね。という事で、Amazonを覗いてみました。

Amazonはこちら:navAmazonLogoFooter._CB169459455_

スクリーンショット 2016-03-21 1.30.51 Amazon

おお、アマゾンのトップページにいきなり、「Amazonで売る」ていうボタンがある。リサイクルを生業とする企業は買い取りが命だから、力を入れている訳だ。商品を売ってくれる人を蔑ろにしたら、仕入れもままならないものね。

(1)大口出品、小口出品?

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「Amazonで売る」をクリックすると「大口出品オンライン登録へ」と「小口出品で販売したい方はこちら」というボタンが出てきた。普通に考えれば「小口出品で販売したい方はこちら」だと思うが。。。なにが違うかわからん。

大口出品オンライン登録の方が赤く大きいぞ。それに大口の方が条件が良さそうだ。出品する商品の数量で違うのだろうか?どっちお得なのか。

違いは以下の通り。

Amazon スクリーンショット 2016-03-21 17.09.34

影響が大きそうなのは、以下なのかなあ。まずは古本を売るのを目標とするから小口で良さそうだけどね。登録料は大きく違う。基本制約料は結構効いてきそうだなあ。販売料が増えれば大口が当然良さそうだ。

単純に考えて50個商品が売れる様になれば、大口の方が特になるってことかな。

1)大口出品だと、月額4900円の登録料が必要だが、小口だと、成立するたびに100円の基本成約料がかかる。

2)「Amazon.co.jpにない商品カタログデータの登録」は大口出品のみ。つまりAmazonで既に販売している商品以外、新しい商品とか、オリジナルの商品は大口出品じゃないと売れないって事。

3)出品者独自の配送料金、お届け日指定の設定は大口出品のみ。小口はAmazonが指定した配送料のみだ。

4)出品できるカテゴリーは大口の方が沢山出来る様だ。

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Amazonに書いてある説明をそのまま引用すると

大口出品サービス:売上を最大化したい人におすすめ。月間登録料4,900円(3か月無料*)+注文成約時にかかる販売手数料

 オリジナル商品もAmazonに既にある商品も出品可能