格安スマホにauの iPhoneから乗り換えたい!MVNOを比較してみたよ

格安スマホにauの iPhoneから乗り換えたい

格安スマホ乗り換えたい!けどいまいちわからん!何が一番得なのか、デメリットはないのか?そもそそSIMって何だって、シムシティ見たいなものか?という疑問からブログを書いています。

今回の僕の目的は、会社から支給されているiPhone6もあり何か困った時には使えるので(もちろん私用は使えないが)、自分のスマホは最低限で押さえたいっていう主旨。

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だから候補のMVNOでもっとも安いスマホ本体で比較したい。プランはどうしようかな、まあちょっと使える3G位のプランにしようかなあ。

まずは、端末で考えようかな。

MVNOを比較してみたよ

楽天

色々キャンペーンもやっていて半額で売っているスマホもあるが、単純に一番安いスマホは「ZTE BLADE E01」。もともと12800円と激安スマホが、現在ならキャンペーンで9800円!やすっ!分割費用は441円やすやすっ!
アンドロイド5.1一世代前ですかね。800万画素で内蔵メモリは8ギガ。



DMM

「HUAWEI Y6」がもっとも安いスマホ見たいですね。一括払いで9800円、24回分割払いで521円ですね。お分割払いの金額は楽天より高いみたいですね。なんでだろ。アンドロイド5.1、カメラは800万画素、内蔵メモリは8ギガ。



nifmo

「ZenFone2™ Laser」がキャンペーン中ですね。こちらも9800円。但し分割払いはありませんね。アンドロイド5.0、1300万画素、内蔵メモリは16ギガ。。。但し今やっている20,000円キャッシュバックの適応外ですね。

キャッシュバック適用でもっとも安いのは「ZenFone™ Go」アンドロイド5.1 800万画素、内蔵メモリは16ギガ。あら、カメラはこっちの方が画素数が低いのか。こちらのスマホならキャッシュバックで実質ただになりますね。



トーンモバイル

「TONE m14」19,800円アンドロイド4.2。カメラ800万画素で内蔵メモリが4ギガ。結構ロースペックですね。うーん。



UQモバイル

ちょっと気になったのでこちらも検討。スマホは「ZenFone™ Go」nifmoと同じですね。価格も19,800円同じでした。



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ランニングコストを考える

次はプランですよね。やっぱり問題はランニングコスト!スマホがただになったってランニングコストが高ければダメですものね。

楽天

色々な特典定評がある楽天。でも一番安いのはおそらくシンプルな奴みたいですね。3.1GBプランで通話料が20円/30秒月額が1600円これに携帯代ですな。

但し、通話アプリをダウンロードすると10円/30秒になるみたいですね。あとはポイントが付く。1%かな。20ポイントってとこですな。

DMM

こっちは更にシンプル。データ通信量3GBプランで1500円。音声通話料は国内通話の場合20円/30秒。おお楽天より100円安いね。



nifmo

契約タイプ(音声通話対応タイプ)700円+データ通信プラン3GBプラン900円=1600円。あ!キャッシュバックが「ZenFone™ Go」の場合は1万円だ!!!2万円だと思ってたのに。。端末代は実質9800円だな。



トーンモバイル

基本料金1000円+090⾳声オプション953円(090を使う為のオプション、ないと050の番号になる。つまりモバイル・ナンバー・ポータビリティを利用して電話番号を引き継ぐなら、これが必要という事。なので1953円が最安になりますね。

そのほか、動画を見る為には⾼速チケットオプションでデータ通信を高速化する必要があるらしい。1GB=300円ですね。

トーンモバイルはスマホ初心者やご高齢の方をターゲットに手厚いサポートが売りみたいですね。



UQモバイル

高速データ通信3GB+通話プランが1680円。これもシンプルだなあ。低速データ通信無制限という選択肢もあって1680円。どっちがいいかわからないな。



結論

さてさて、ここから選択する訳ですな。うーん業界最安のDMMか、キャッシュバックで内蔵メモリが16ギガのnifmoって所でしょうか。
DMMもシンプルで好ましいのですが、キャッシュバックで内蔵メモリが16ギガある事を考えると、100円DMMより高いけどnifmoかと思いました。

あと、なんか提携しているレストランとかで食事をすると携帯代が割引されるというサービスもあり、マメにやれば1000円位割引できるんだそうだ。まあそこまで行かなくても、割引できればラッキーだしね。

よし、これで申し込んでみよう!

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